上原さくら!青山光司と再婚も離婚!自殺未遂?遺書メールの内容が凄い!

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2011年4月、青年実業家の青山光司さんとセレブ婚を果たすも、わずか1年半で離婚調停となった、上原さくら(うえはら さくら)さん。その後、週刊誌「週刊文春」に自殺未遂や遺書メールの存在などが報じられ、泥沼化していきます。




「~ホリプロスカウトキャラバン~偽りの花園
~遠藤憲昭と結婚・離婚~」
の続き

青山光司と再婚


上原さんは、遠藤さんとの離婚から、
早くも、2ヶ月後の2010年1月、

実業家の青山光司さんと芸能人御用達の、
焼肉店に入って行くところを週刊誌の記者に目撃されます。

(この青山さんという方は、かねてより、テレビや雑誌の
 お金持ち特集に登場する有名な方で、年商150億円を誇る、
 足場事業の会社「KRH株式会社」の社長。

 その派手な豪遊ぶりと、芸能人との幅広い交友関係で知られているほか、
 フェラーリを10台以上所有していることから、「フェラーリ王子」
 と呼ばれていました。)



そして、その数日後には、
女友達と焼肉店で食事をしていた上原さんを、
青山さんが上原さんのスポーツカーで迎えに来られると、

お二人は見つめ合い、その後、上原さんは助手席に乗り、
青山さんの豪邸に帰って行ったのでした。

ちなみに、この頃にはすでに、青山さんは、
上原さんと結婚することを周囲に話していたそうで、

その言葉通り、
同年12月22日には婚約を発表。

翌年の2011年4月1日には入籍し、
その後、グアムで挙式されたのでした。



上原さんはその喜びを、ブログで、

入籍した時は、気持ちの中で何か大きく変わった感じはしなかったのに、
結婚式を挙げた時、ここまで生きてきた34年間の道のりで、

育ててくれた両親、支えてくれた友達、お世話になった皆さん、
いつも応援してくれる『ガールズ』への感謝の気持ちが溢れ、
今までにない幸せを感じました。

と、綴っておられます。

セレブ婚から離婚協議へ


そして、結婚後、上原さんは、
利用限度額なしのクレジットカードを渡され、

3~4回海外旅行に行かれたほか、
ハウスキーパーにすべて家事をしてもらうといった、
まさに絵に描いたようなセレブな生活を謳歌されていたのですが・・・

なんと、その約1年半後の2012年11月には、
別居されていることが発覚。

さらに、2013年1月31日には、
離婚協議中であることが、
青山さんのブログにより明かされたのでした。


自殺未遂


そして、2013年2月、
週刊誌「週刊文春」により、

上原さんが、2012年11月、複数回にわたり、
自殺未遂をされていたことが報じられます。

というのも、実は、上原さんは、
青山さんから離婚を切り出されたそうで、
上原さんは大量に睡眠薬を摂取。

(理由は、上原さんのヒステリックな性格と束縛に耐えられなくなった為、
 といわれているのですが、青山さんが上原さんにそう伝えたかどうかは、
 分かりませんでした。)

その後、心配したお母さんの勧めで病院に入院されるのですが、
その当日に病院を抜け出し、付近のマンションから、
飛び降り自殺を図られたというのです。



上原さんは、マンションの13階と14階の間の、
階段の踊場で倒れているところを、
マンションの住人に発見されているのですが、

「飛び降りるためにここに来た」
「遺書を送ったから死ななきゃ」

と、泣いて錯乱状態になるなど、
話ができる状態ではなかったそうです。

遺書メール


ここで、気になる上原さんの遺書ですが、
上原さんは、元夫の遠藤憲昭さんや知人らに、
遺書メールを送られていたそうで、

その内容を「週刊文春」が入手、
公開しています。

そこには、

(2012年)10月の上旬、夫の側近の方から、
夫が巨額な脱税、マネーロンダリングをしていると聞いてしまいました。

領収書の名義をその方にしたり、その方の名前を使って、
億単位のお金をごまかし、隠しているそうです。

以前に一度、脱税をした事が報道された時は、
夫から、たいした問題ではなく、修正申告をしたのだから、
違法と呼ぶのはお門違いと説明を受け、納得をしました。

でも、今回聞いた内容は、明らかに故意の隠蔽、悪質な違法行為で、
これが明るみに出れば、去年の脱税の件もあるし、夫は逮捕されると思いました。

今にも警察に捕まるかもしれない??と恐ろしく、
ビクビクしながらも夫に真実を問えないまま時間が過ぎました。

床を叩き、お父さんの納税額が○○億で、お母さんの納税額が○○億で、
合わせたら日本一だ!と怒鳴られたこともありますし、
基本的に、ケンカになれば、いかに青山家が金持ちで、
私の前の旦那や私の知り合いの服屋がいかに没落して、
貧乏でみっともないか、散々罵りました。

数々の不動産や財団への寄付金がいかに高額かと自慢を繰り返し、
何千万円のお金を「はした金」と言うときも多々ありました。

自社でゴルフコンペをやれば、ほんの10万程度の金欲しさに、
ホイホイ芸能人が集まる、と言って自分以外の全ての人間を見下していました。

といった衝撃的な内容が。

また、湯水のようにお金を使い、それをひけらかす青山さんを、
上原さんが心配してたしなめたところ、

「お金はなくならないんだ!」

と激怒し、青山家の自慢話をしたり、

仲直りさせようとやってきた、
上原さんのお母さんまで罵倒し、

「お前らは親子で俺にタカるのか!」
「タカリ屋!」

などと、罵詈雑言を浴びせられたことが、
綴られていたのでした。

さらに、この遺書メールには、
元アイドルのプライベート写真が流出した事件の、
驚くべき話が・・・

「完全犯罪で夫抹殺計画?慰謝料5億円要求していた?」続く



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