清水よし子の旦那は?娘がフィギュア?相方は?甘酒ダイエット?

Sponsored Link

1986年に相方の竹内都子さんと「ピンクの電話」を結成すると、その特徴的な甲高い声で人気を博した、清水よし子(しみず よしこ)さん。1992年頃からはコンビとしての活動はほとんどせず、タレントとしてピンで活動され、近年はご自身のセレブ婚やアスリートである娘さんの話など、ご家族のネタで注目を集められています。




プロフィール!


清水さんは、1958年6月29日生まれ、
大阪府のご出身、

身長163センチ、

血液型はA型、

本名は、
浅田美子(あさだ よしこ)(旧姓は清水)、

学歴は、
大阪信愛女学院短期大学卒業、

趣味・特技は、
フラワーアレンジメント、フィギュアスケート(1級)、
日本舞踊(名取名 山村昇甘)、三味線、長唄、ジャズダンス、油絵、

だそうです。


「ピンクの電話」


清水さんは、1984年、女優を目指して、
「劇団七曜日」の旗揚げ公演「鬼ケ島」
のオーディションを受けると、見事合格し、
劇団員として活動されていたのですが、

入団から1年ほど経った頃、主宰者で会長の、
石井光三さんに漫才をすることを勧められ、

同期だった竹内都子さんと田中尚子さんの3人で、
「大阪シスターズ」を結成し、お笑いに転身。

その後、ほどなくして田中さんが脱退され、
「ピンクの電話」を竹内さんと再結成されると、

コント番組「笑いの殿堂」「ものまね王座決定戦」などに出演し、
「デブと痩せの凸凹コンビ」として、一躍、人気者になられています。

そして、1992年に清水さんが結婚されたことで、
コンビでの活動が激減し、清水さん自身も、
芸能活動から遠ざかっていましたが、

近年は、ピンとしてバラエティ番組に時々出演し、
タレント活動をされているようです。




旦那は?


そんな清水さんの、
気になるご主人ですが、

株式会社第一出版の社長をされている、
浅田正行さんという方で、

浅田さんの会社は、当時、年商10億円を誇り、
清水さんは「芸能界屈指の玉の輿婚」と言われ話題となりました。

馴初めなど詳しいことは分かりませんでしたが、
なんでも、ご主人が清水さんに一目惚れして結婚に至ったのだとか♪

ただ、ご主人は大阪を拠点に仕事をされているため、
東京で仕事を続ける清水さんは、結婚以来、
土日だけ東京で過ごす週末婚を続けられているそうです。


娘は?


そして、清水さんとご主人の間には、
梨々香(りりか)さんという、娘さんが一人いらっしゃるのですが、
清水さんは、梨々香さんを溺愛されているようで、

梨々香さんが幼い頃から、様々な習い事をさせており、
その総額は、なんと1億円以上にのぼるのだとか。

ちなみに、梨々香さんは、その習い事の中で一番興味を持った、
フィギュアスケートで頭角を現し、

2014年には、16人で集団競技を競う、
シンクロナイズドスケーティングの日本代表に選ばれています。

2017年現在、大学4年生ということで、
卒業後の進路に注目ですね。


ご主人の浅田正行さんと娘の梨々香さん。


甘酒ダイエット


ところで、ぽっちゃり体型の相方、竹内さんに対し、
痩せ型の印象が強かった清水さんですが、

実は、2017年1月、テレビ番組「その原因Xにあり」で、
「豆乳甘酒ダイエット」に挑戦されています。

というのも、この時の清水さんのウエストは、
なんと、95センチ(体重は60キロ)もあったそうで、

いつの間にか、「デブと痩せの凸凹コンビ」ではなく、
「デブとデブの凸凸コンビ」となっていたのでした。


「その原因Xにあり」より。

ちなみに、清水さんが挑戦された、
「豆乳甘酒ダイエット」とは、

・豆乳甘酒を1日1杯、朝食の主食を豆乳甘酒に置き換える
・15日間続ける
・それ以外の生活は変えない

という、とてもシンプルなもので、

豆乳と甘酒が代謝を上げて、体を動かすことの少ない、
寒い冬でも痩せやすい体質に変えることができるとのこと。

実際、清水さんが、
このダイエットを続けた結果、

60.9キロあった体重が、59.2キロ(マイナス1.7キロ)、
95センチあったウエストが92センチ(マイナス3センチ)、

と、ちょっと微妙ですが、効果があったようです♪



さて、いかがでしたでしょうか?

子育ても一段落ついたのか、2017年4月には、
「ピンクの電話」結成30周年ライブ、
「ホットフラッシュ」を公演された清水さん。

これをきっかけに、是非、また、
息の合ったコントをどしどし見せてほしいですね。

期待しています!!



Sponsored Link

Sponsored Link

関連記事

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ