生瀬勝久!奥さんが美人!子供は?メガネ?上岡龍太郎?仲間由紀恵?槍魔栗三助?

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同志社大学在学中から、槍魔栗三助(やりまくり さんすけ)として、劇団などで活躍されていた、生瀬勝久(なませ かつひさ)さん。大学卒業時には、内定の企業を蹴って演劇界に入ったとか。現在では、独特のキャラクターで、テレビドラマ、映画、舞台ほか、バラエティでもご活躍です。




奥さんが美人!子供は?


生瀬さんの奥さんは、モデルの堀本陽子さんです。
1997年にご結婚されています。




美人ですね~

それに、50歳を回っている生瀬さんの
奥さんにしては、若過ぎない?

そうなんです。
奥さんの堀本さんは12歳も年下なんだとか。

しかも、堀本さんが生瀬さんの舞台を見に行き、
電話番号を書いたファンレターを渡したのが、
交際のきっかけだったとか。

その時の堀本さんの年齢は16歳。
その後、10年近く交際されて、結婚されたようです。

お子さんは、一人いらっしゃるようですが、
何も公表されていません。

生瀬さんの演技はかなり個性的なので、
お子さんがイジメられたりしないように、
との配慮のようです。


メガネ?


生瀬さんはメガネに、
服以上のこだわりがあるそうです。

役柄に合わせて、メガネを替えているのだとか。

ドラマ「ごくせん」では、
「田中眼鏡本舗」のオーダーメイド



ドラマ「リーガル・ハイ」では、
ボストンクラブのJAPONIZM「JN-534col3」



ドラマ「隠蔽捜査」では、
ドイツのブランド、ic!berlin(アイシー!ベルリン)の「franjo p.」
このメガネはネジが1本も使われていないんだとか。



ドラマ「花咲舞が黙っていない」では、
spec espace(スペックエスパス)の「ES-6073」



言われないと分からなかったのですが、
よく見たら、全部違いますね。(当たり前ですが(^_^;))

出演の数だけ、メガネの数があるんでしょうか?
それなら凄い数になりますね~

そのうち、メガネベストドレッサー賞とかに
受賞されるかもしれませんね。


槍魔栗三助?


生瀬さんと言えば、もともとは、
槍魔栗三助(やりまくり さんすけ)
の名前で活躍されていました。

深夜枠で、何やら怪しげな芸を見せてくれていましたが、
いつの間に、生瀬さんに替えられたんでしょう?

実は、生瀬勝久(なませ かつひさ)は、
本名なのだそうです。

生瀬さんは、1998年、
NHK連続テレビ小説「純ちゃんの応援歌」に、
出演が決まったのですが、

さすがに、「やりまくり」はマズイと、
ドラマの出演期間中限定で、
芸名を本名に変えられたそうです。

しかし、ドラマがヒットし、
生瀬さんの知名度が全国的に広まってしまったため、
そのまま、本名で活動されているそうです。


上岡龍太郎?


上岡龍太郎さんといえば、
当時、「探偵ナイトスクープ」の局長を務められていました。

生瀬さんは、その初代の探偵の一人で、
出演されていたのですが、

ある時、「中国の戦争で活躍した老人」の調査を生瀬さんが担当され、
VTRが終わった後のコメントタイムで、

おじいちゃんは戦争で勇ましかった。

と生瀬さんが発言したことに、

勇ましかったら人を殺しても良いのか!
かっこよかったら戦争をしても良いのか!

と、上岡さんが激高。
(激高のシーンは放送ではカットされたようです)
これが原因で生瀬さんは探偵から降ろされたそうです。

当時、人気絶頂の上岡さんの不興を買った生瀬さんは、
一時、芸能界から干されていたとか。

生瀬さんが何の気なしに発した言葉に、
上岡さんが怒られたのか、

それとも、既に生瀬さんのことを嫌っていた上岡さんが、
つっかかったのか。

いずれかは分かりませんが、
力を持っている人との関わりは、
慎重にしないといけないということですね。

仲間由紀恵?


生瀬さんと仲間由紀恵さんの共演が多すぎる、
とうわさされています。



数えてみると、
ドラマ 「トリック シリーズ」
ドラマ 「ごくせん シリーズ」
ドラマ 「ゴーストママ捜査線 僕とママの不思議な100日」
大河ドラマ 「功名が辻」
舞台 「琉球ロマネスク テンペスト」
舞台 「ナツひとり -届かなかった手紙-」
舞台 「Re:(アールイー)」

と凄い数!!
いずれも仲間さんが主役で、生瀬さんはそのカラミキャラ。

「ゴーストママ捜査線 僕とママの不思議な100日」 のインタビューで、
仲間さんは生瀬さんのことを次のように語っています。

生瀬さんはムードメーカーですから、私もスタッフの皆さんも、
現場に生瀬さんがいらっしゃるのを楽しみにしています。

これまでに沢山共演させていただいていますが、
ご一緒するたびにいろいろ勉強になって、
また違う世界を魅せて頂いている気がします。

(幽霊役ということで)
見えない人と見えている人という設定ですが、
生瀬さんとだったら、
うまい掛け合いが出来るような気がします。

もちろんリアルにはかみ合ってはいないけれど、
どこかかみ合っている。
波長が合っているような、
そんなお芝居ができるのではないかと。

仲間さんは生瀬さんに対して、
絶大なる信頼を寄せていらっしゃるようです。

やはり、この共演の多さは偶然ではないようですね。
確かに、お二人の共演は息がピッタリ。
「トリック」 での、チグハグ感は最高でした♪



傲慢で卑怯で、それでいて、
弱そうな役をやらせたら、天下一品の生瀬さん。

脇役なんだけど、そのお陰で、
より主役が活き、物語を引き締めてくれる、

まさに、「ドラえもん」の中の、
「スネオ」のような存在。

これからも頑張ってほしいですね!
応援しています!!



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