原田泰造!ネプチューン!嫁は?ZIP?闇?

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お笑いタレント「ネプチューン」のメンバーで俳優の、原田泰造(はらだ たいぞう)さん。大河ドラマ「篤姫」「龍馬伝」「花燃ゆ」などに出演。「俳優として最も活躍していると思うお笑い芸人」の第3位に輝かれたことがあるほど、その演技には定評があります。





原田さんは、20歳の時に、
渡辺プロダクション(現在のワタナベエンターテインメント)
のオーディションに合格され、
23歳で、「ネプチューン」を結成されました。

そして26歳の時、
バラエティ番組「タモリの超ボキャブラ天国」
への出演をきっかけに、大ブレイク!

その後は、俳優としても、
テレビドラマに多数出演されており、
特に、シリアスな演技を得意とされています。

そんな原田さんの、
気になる話題について調べてみました!

嫁は?


原田さんは、1995年に、
一般の女性と結婚されています。

原田さんが、居酒屋「村さ来」で、
アルバイトされていた時、この女性と知り合われ、
奥さんの妊娠が分かって、結婚されたそうです。

原田さんがブレイクする前だったため、
結婚の事実を公表する機会がなく、
誰も知らなかったそうですが、

1998年に、「ネプチューン」がブレイクしたことから、
妻子持ちであることが知られることに。

原田さんは、主に女性から人気があったこともあり、
釈明会見を開かれています。

現在、原田さん一家は、
原田さんの実家がある、
東京都内の東村山市に家を建てられ、
そこに住んでおられるのだとか。


ZIP?


原田さんは、2011年4月から10月まで、
日本テレビの情報番組「ZIP」
に出演されていたのですが、

わずか半年という短さで、
突然降板され、話題となりました。

番組の中で、花束贈呈もなく、
降板の理由も明かさずの、
ちょっと違和感のある降板だったようで、

その理由について、
様々な憶測が流れたようです。

そこで、原田さんが降板した理由について調べてみると、
原田さんのスケジュール、体調の問題、
という説がかなり濃厚なようです。

おそらく、原田さんは、日本テレビ以外の、
他局のお仕事が入ったのだと思われますが、

それを日本テレビで言うことはできないので、
理由は明かされなかったのでは?
ということでした。



そして、「ZIP」は、
放送時間が午前5時50分スタートなのですが、

ドラマなど、テレビの収録は、
夜中の12時に終わることが多いようで、

その後少し仮眠を取って、
「ZIP」のリハーサルや打ち合わせなどのために、
深夜の1時か、2時には起きないといけないそうで、

このスケジュールだと、
体力的に相当キツイということが、
理由として挙げられていました。

これらのどちらか、
もしくはどっちも、かもしれません。

もちろん、原田さんご自身が、
その理由を明かされた訳ではありませんので、
あくまで推測ですが、

出演者との確執など、
人間関係的なものではないようなので、
ひとまず安心ですね!


奥さんとの仲


2015年6月、原田さんは、
バラエティ番組「ネプリーグSP~宝塚スター軍vs
女子アスリート軍!女だらけの常識Q決戦~」
で、

「1日の会話が15分未満の夫婦の割合は何%?」

という質問に、

原田さんは12%と答えられますが、
正解は25%ということで、

番組のナレーターが、

(奥さんと)何分くらいお話になりますか?

と質問すると、

オレ、すんげえ話すんですよ。友達が奥さんしかいないから。

と原田さんは答えられました。

この話を聞いた限りでは、
奥さんとは今でも仲良しのようなのですが・・・

闇?


原田さんを「闇」で、
検索されている人が多いようです。

ことの発端は、2012年、
バラエティ番組「しゃべくり007」で、

有吉弘行さんが、

「泰造さんの闇は芸能界イチだ!」

と、おっしゃったことでした。

しかも、原田さんは、
それを否定されなかったそうです。

この闇というのは、
原田さんの性格が暗いとか、悪いという話ではなく、

原田さんの悩みや苦労が、
人一倍大きいという意味なのだとか。



原田さんは、仕事が忙しく、しかも、
深夜に帰って来たり、逆に早朝から仕事だったりと、
不規則な生活だったため、

家族に迷惑をかけないようにと、
結婚して7年ほどしたときから、
自宅とは別に、マンションを借りられているのですが、

そこに、元人気AV女優が出入りしているとか、
ほとんど自宅に帰っていないなどと、
週刊誌に書かれているようなのです。

最初は、仕事の合間に、頻繁に、
家族に会いに帰っておられたそうですが、
それもだんだんなくなって・・・

と、決して、ご家族とうまくいっている、
とはいえない状況のようなのです。



いつも明るく、私達を楽しませてくれる原田さんからは、
ちょっと想像がつきませんが、

もしかしたら、そんな原田さんの「闇」の部分が、
俳優としての、シリアスな演技に、
生かされているのかもしれません。

ご本人がおっしゃったわけではないので、
本当のところは、分かりませんが、

いずれにしても、これからも変わらず、
お笑いとして、俳優として、
私たちを楽しませていてほしいですね。

応援しています!!



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