飯田祐真!事務所は?プロフィールは?写真集は?写真家!


女優、モデル、写真家として活動する、飯田祐真(いいだ ゆま)さん。他の若手女優とは一線を画する、そのマルチな才能で、多方面で活躍中です。


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年齢は?出身は?身長は?事務所は?

飯田さんは、1996年3月5日生まれ、
東京都のご出身、

身長は151センチ、

趣味は、
写真撮影、音楽鑑賞、ギターを弾くこと、

特技は、
ヒップホップなどのダンス、チアリーディング、

所属事務所は、
ソニー・ミュージックアーティスツ、

はっきりとした、デビューの年は分かりませんでしたが、2013年に写真集の被写体をされているので、デビューはその頃かもしれません。

写真集

飯田さんは、2013年、写真家の青山裕企さんが、女子高生の仕草やポーズを撮り下ろした、「JK POSE MANIACS」に被写体として登場されているようです。

しかし、主役は飯田さんではなく、あくまで、女子高生の日常的な仕草の撮影が、この写真集のメインのようです。


JK POSE MANIACS 女子高校生の日常的・空想的“しぐさ”大全 (玄光社MOOK)

そして、2014年、再び、写真家の青山裕企さんが写真の撮り方を解説した実用書「僕の妹は、写真家になりたい」を出版されているのですが、そこにも飯田さんは登場しており、

写真家の兄である青山さんが、カメラマン志望の高校3年生の妹、飯田さんに、写真の撮り方を指導しながら、妹を撮影する。

という、ストーリー仕立てになっているようです。


僕の妹は、写真家になりたい。

春、夏、秋、冬と、一年を通して、飯田さんを撮り下ろしたこの書籍は、グラビアモデルとはまた違った、自然な飯田さんの表情が堪能できるようで、ファンにはたまらない1冊ですね♪

また、同年、「フォトテクニックデジタル 8月号」では、写真家の長野博文さんが「キヤノンEOS-1D X」を使用して、飯田さんを撮影されています。

自身も写真家

飯田さんは、ご自身も、写真家として活動されており、

2015年1月には、「Gallery NIW」で、写真展を開催されています。

飯田さんが、どのような写真を撮影されているのかは、分かりませんでした。

女優デビューは?

女優としては、2014年、 川口春奈さんと福士蒼汰さんが主演を務められた映画
「好きっていいなよ。」に出演されたのがデビューと思われますが、

残念ながら、キャストにクレジットされておらず、どんな役で出演されていたのか分かりませんでした。

ちょっとした役だったのでしょうね~

注意深く映画を見ていたら、意外なところで、飯田さんを見つけられるかもしれません。

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その他の主演作品

その後は、同年、青春ポップホラードラマ「セーラーゾンビ」(テレビ東京で深夜枠に放送)に、イオリ役で出演されると、

2015年には、バンド「むかしばなし」「写真機少女」
のミュージックビデオで、昭和な感じが漂うレトロな女の子として出演されるほか、

「UNISON SQUARE GARDEN」のニューシングル「シュガーソングとビターステップ」のミュージックビデオでは、ちょっとドジだけど可愛いOL役として出演されています。

「UNISON SQUARE GARDEN」のMVでは、「むかしばなし」のMVと同じ人物だとは思えないほど雰囲気が違いますね。

また、同年10月には、関西の深夜枠で放送された「チア☆ドル」という、売れなくなった地下アイドルが再起をかけて奮闘する姿を描いたドラマで、小心者の少女、宮本皐月(みやもと さつき)役で出演されているのですが、

なんと、飯田さんは、1000人応募のオーディションで、8人の合格者(ヒロイン)のうちの1人に選ばれています。


「チア☆ドル」より。(左から)桑澤菜月さん、真下玲奈さん、飯田さん、
藤本沙紀さん、飯田來麗さん、溝口恵さん、モーガン茉愛羅さん、朝倉ふゆなさん。

その後は、テレビドラマでは、

2015年11月「よろず屋ジョニー」西岡すず役
2015年12月「黒崎くんの言いなりになんてならない」遠藤志帆役
2017年12月「暇なJD・三田まゆ ~今夜、私と”優勝“しませんか♥~」日吉惟役

映画では、

2016年11月「TOKYO CITY GIRL」主演
2017年7月「人狼ゲーム マッドランド」中川未来役
2018年5月「ラスト・ホールド!」アケミ役
2018年11月「ボクはボク、クジラはクジラで、泳いでいる。」玉手かなみ役


「TOKYO CITY GIRL」より。

に出演されています。

ブレイク間近の飯田さんからは今後も目が離せません!!

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