桐山漣!彼女は?仮面ライダー!菅田将暉と仲良し?性格は?

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小さい頃の将来の夢が、「仮面ライダーになること」だった、桐山漣(きりやま れん)さん。もう、仮面ライダーが好きで好きで、そのために俳優を目指し、アルバイトをしながら養成所でレッスンを受けていた、と言っても過言ではないほどの情熱です(^^)





2006年に、「のだめカンタービレ」で、
ドラマデビュー!
(といっても、一言だけのチョイ役でしたが(^^))

その後、同年、
舞台「ミュージカル テニスの王子様」に出演され、
本当の意味での俳優デビューを果たされます。

そんな桐山さんの気になる話題について
調べてみました!

彼女は?


気になる桐山さんの彼女ですが、
現在は、どなたとも噂されていません。

ただ、過去には噂された人が、
いらっしゃいました。

まず一人目は、
飛鳥凛(あすか りん)さん。



飛鳥さんとは、
「仮面ライダーW」で共演されています。

撮影現場で、イチャつかれていたとかで、
噂されたようです(^^)

二人目は、
有末麻祐子(ありすえ まゆこ)さん。



有末さんとは、
ドラマ「正しい王子の作り方」で共演されています。
その時に、有末さんが、

数学の塾講師の経験がある桐山さんに、
撮影現場で数学を教えてもらった。

とおっしゃっていたことから、
噂されたようです(^^)

三人目は、
西内まりや(にしうち まりや)さん。



西内さんとは、
ドラマ「スイッチガール」で共演されています。

「撮影の後、二人で密会?!」
という噂があったようですが、

目撃も写真撮影もされていないので、
本当のところは分かりません。

というか、全員、ただの共演者やん!
と思ってしまった今日この頃でした(^^)

仮面ライダー!


桐山さんといえば、仮面ライダー!

2009年、桐山さんは、
シリーズ第11作目の、「仮面ライダーW」に、
仮面ライダー(左翔太郎)役として出演され、
連続テレビドラマ初主演を飾られます。

そして、同年、
「仮面ライダー×仮面ライダー W&ディケイド MOVIE大戦2010」

で、映画初主演も果たされています!

冒頭でもふれましたが、
仮面ライダーに憧れ続けた桐山さんは、

オーディションに合格された際、
あまりの嬉しさに泣いてしまわれたとか。

すごい情熱ですね!

実際、これより前にも、

「仮面ライダーカブト」(2006年1月29日 – 2007年1月21日)
「仮面ライダー電王」(2007年1月28日 – 2008年1月20日)
「仮面ライダーキバ」(2008年1月27日 – 2009年1月18日)
「仮面ライダーディケイド」(2009年1月25日 – 8月30日)

の過去4作品の、
オーディションを受けておられ、

いずれも、惜しいところで、
落選されていたようですので、
喜びが爆発してしまったんでしょうね♪

プロデューサーの塚田英明氏も、

一番仮面ライダーになりたいという気持ちが強かった

とおっしゃっています。

オーディション参加者は2000人!

それにしても、
この中から選ばれた桐山さんは凄いです。
やはり、強い思いというのは通じるんですね。

ちなみに、桐山さんが、
一回目にオーディションを受けられた、
「仮面ライダーカブト」の主役の座を射止めたのは、
水嶋ヒロさんなのですが、

桐山さんと水嶋さんは、
桐蔭学園中学校・高等学校の同級生で、
しかも、高校3年制の時は、クラスメイトだったとか。

それだけに、
桐山さんの悔しさは相当なものだったでしょうね。

菅田将暉と仲良し?


実は、この「仮面ライダーW」
その名のとおり、「二人で一人の仮面ライダー」で、

二人の主人公が同時に変身ベルトを装着することで、
一人の仮面ライダーに変身する内容。

そして、そのもう一人の主人公というのが、
菅田将暉さんでした。



そんな桐山さんと菅田さんは、
8歳も年が離れていますが、

仲はとてもいいそうで、
プライベートでも交流があるとか。

菅田さんは、桐山さんの影響で、
古着好きになったという話もあります。

「将暉」、「漣くん」と呼び合うそうですよ(^^)


性格は?


桐山さんというと、イケメンですが、
見た目はどちらかというと、チャラい印象(^^)

でも、前述したように、
中身は全然そんなことはなく、

仕事に取り組む姿勢は、
とても真面目で熱心だそうで、
共演者やスタッフからの評価はとても高いそうです。

芝居をすることが何より楽しい

とおっしゃっているだけあって、
台本を何度も繰り返し読み、
完璧な状態で現場に来られるそうです。

その台本はボロボロで、
監督にも驚かれるぐらいだとか。

桐山さん自ら、

仕事は真面目で、プライベートは自由人

とおっしゃっているので、
やはり、自身でON/OFFを、
きっちり切り替えておられるのですね。

「仮面ライダーW」の撮影後、
1年間を振り返るキャストトークショーでは、
感極まって男泣きする場面もあった桐山さん。

それほど、全力で取り組んでいらっしゃった、
桐山さんの姿には、とても魅力を感じました。

そんな熱い情熱で、これからも頑張ってほしいですね。
桐山さんを応援しています!!



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