ゆうたろう(モデル)の私服の画像!昔は自分の顔にコンプレックス?


2016年、バラエティ番組「マツコ会議」に出演されると、「謎の美少年」として、10代の男女を中心にたちまち注目を集めた、ゆうたろうさん。そんなゆうたろうさんの、生い立ちから現在に至るまでの経緯を調べてみました。

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年齢は?出身は?身長は?

ゆうたろうさんは、1998年6月3日生まれ、
広島県のご出身、

身長165センチ、

趣味は、カメラ、ファッション、

ちなみに、本名は「後藤優太朗」で、お姉さんが2人と妹さんが1人いらっしゃるそうです。

中学時代は自分の顔がコンプレックスだった

ゆうたろうさんは、幼い頃、おとなしく、控えめな性格で、外出する時はマスクをつけないと出られないくらい、自分の顔が嫌いだったそうで、そのせいか、中学生の頃は、ほとんど学校に行っていなかったそうですが、

ある時、お姉さんにメイクを教えてもらったことがきっかけで、いつの間にか自分でメイクをするようになったそうで、ちょうどその頃、メイクをして、小さなファッションショーに出ると、「可愛い!」と言われ、

表に出るのって楽しいんだ

と、初めて思えるようになったそうです。

また、メイク同様、ファッションが好きになったのもちょうど同じ頃で、

メイクとファッションが、自分を変えてくれたと思います。

と、ゆうたろうさんは語っておられました。

「サントニブンノイチ」のカリスマ店員として

そんなゆうたろうさんは、15歳の時、大阪に本店がある古着屋「サントニブンノイチ」が、期間限定で地元・広島にお店を開いていた時、たまたま入ると、

服はもちろんのこと、アイスクリームの棒に値段が貼ってある値札など、他のどこにもない世界観に衝撃を受けたそうで、

さらには、スタッフが気さくで、オーナーとも仲良くなると、

君、いいね

と、スカウトされ、「サントニブンノイチ」のスタッフとして、オープンした広島店に勤務することに。

そして、その後は、本店(大阪)で勤務することになったのですが、お店の服の宣伝のため、自分で着て、写真をアップしたところ、

この美少年は誰!?

と、たちまち話題に。

また、ゆうたろうさんは、お店でも、抜群のファッションセンスを活かし、

僕が着ている服を着たいというお客さんもいますし、「ゆうたろうくんだったら、このスカートにどういうのを合わせるの?」とか聞いていただいたりしています。

僕は男の子ももちろんですが、女の子の服を着ることも多いので、男女共に相談してもらえます。そこから服に興味を持ってくれたり、古着に興味を持ってくれるのがすごくうれしいし、お客さん同士で仲良くなって、友達になっていただけたりしているのを見ると、とてもうれしいです。

と、お客さんへの的確なアドバイスで、カリスマ店員として人気を集めたのでした。

ちなみに、ゆううたろうさんは、

小さいころから将来の夢がなくて、ずっと嘘をついてたんですよ。ケーキ屋さんとか、とんかつ屋さんとか適当に(笑)。だから、やっと人生で初めてやりたいことが見つかって嬉しかったです。大きな一歩でした。

と、喜びを語っておられました。


2014年、大阪のアメリカ村で撮影されたゆうたろうさんのスナップ。

私服は200~300着

ところで、ゆうたろうさんは、私服を200~300着くらい持っていて(小物を合わせるともっとたくさん)、家には服のための部屋があるのだとか。


ゆうたろうさんの「私服部屋」です

お店で働きだしてから洋服を着ることが楽しくなり、そこからどんどんコレクションが増えていったのだそうです♪

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私服の画像

それでは、ここで、ゆうたろうさんの私服をご紹介しましょう。

ん・・・なかなか、個性的なファッションです!

文字に続く

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